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2007年

日時 報告者 所属 タイトル 資料
3月22日 Robert Howse ミシガン大学ロースクール リンゴ火傷事件について  
4月12日        
5月10日 大原智子 成蹊大学大学院博士課程    
6月14日 伊藤一頼 静岡県立大学 判例評釈ーEC・GSP事件  
7月12日 大矢根聡 同志社大学 国際関係論から見たGATT・WTO  
9月13日 加藤暁子 関東学園大学 TRIPs協定における医薬品特許の強制実施権と公衆衛生の保護
10月11日 小寺智史 中央大学博士課程後期 判例評釈ーインド数量制限事件
11月8日 北村 朋史 東京大学大学院博士課程後期 セーフガード制度の解釈実行の評価に関する一考察  
12月13日 小場瀬琢磨 早稲田大学大学院法務研究科 ECにおけるWTO法の裁判規範性―ECのWTO法不履行の一局面として  

次期研究会

145回 国際経済法研究会
日時:12月8日(木)
報告者:内田芳樹(MDPビジネスアドバイザリー(株)・ニューヨーク州弁護士)
報告タイトル:「急速に変化する域外適用の法実務 ― 人権とNational Securityを理由とした立法管轄の拡張を主に ―」
ディスカッサント:森田清隆(経団連国際経済本部総括主幹)

文献紹介等