ホーム » 2005年

2005年

日時 報告者 所属 タイトル 資料
2月10日 研究会発足
3月10日 牧原秀樹 経済産業省 サザランド報告ーWTOと「主権」
4月14日 呂東植 横浜国立大学博士課程後期 サザランド報告ーWTOと「無差別原則」、「地域主義」の諸問題
5月12日 Waner Zdouc WTO上級委員会事務局 WTOと地域主義
6月6日 Chann Hynn Sohn 韓国対外経済政策研究院 東アジアにおける地域主義
松下達也 経済産業省 WTOが政策決定に対して与えた影響ーTRIPSとGATSの事例からー
7月14日 森田清隆 日本経団連 サザランド報告ーWTOと透明性・市民社会との対話
9月8日 濱田太郎 総合研究開発機構 判例評釈ー賭博事件
10月13日 井上由紀 経済産業省 判例評釈ーアスベスト事件
11月10日 風木淳 経済産業省 OECD事務局の活動及び「貿易と構造調整プログラム」について
12月8日 中里智子 農林水産省 判例評釈ーイワシ事件

次期研究会

145回 国際経済法研究会
日時:12月8日(木)
報告者:内田芳樹(MDPビジネスアドバイザリー(株)・ニューヨーク州弁護士)
報告タイトル:「急速に変化する域外適用の法実務 ― 人権とNational Securityを理由とした立法管轄の拡張を主に ―」
ディスカッサント:森田清隆(経団連国際経済本部総括主幹)

文献紹介等